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		<title>腰痛治療ナビ Blog</title>
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		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビのスタッフが綴る「腰痛」「肩こり」「腰椎ヘルニア」]]></description>
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		<title>治療業界における「取材記事」と「広告」の混在について</title>
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		<description><![CDATA[これは手技療法の業界に限ったものではなく、世の中そのものに関わってくるものなのかなと思うのですが、主義療法の業界でもかなり浸透しており、受け手側（治療家の先生）の認識も結構バラバラなので(同)腰痛治療ナビとしての意見を書いてみようかと思います。<br /><br />(同)腰痛治療ナビというよりも、僕の、という方が適切かな？<br /><br />余り具体的に書くと、色々と支障が生まれる事もあるかと思いますので、本質的な部分だけを述べたいと思いますが、<br /><br />患者さんの多くは、雑誌に掲載されている「先生紹介」「治療法紹介」といった「取材記事」とページの合間やスペースにはめ込まれている「広告」を明確に感じ取っていると思います。<br /><br />テレビでも、15分、30分、45分あたりに流れる「ＣＭ」はお馴染みです。<br /><br />で、今回は主に紙面をウリにしている「メディア」についてのお話なのですが、最近では殊更に「広告」と「取材記事」の違いが曖昧になってきています。<br /><br />どういう事かと言いますと「取材記事」のような紙面を割いた「広告」がかなり浸透してきているということです。<br /><br />一般的な認識としては、「取材」というものは「その情報は多数の人がほしがっている情報であり、それにお金を払っても惜しくないと考えるに違いない」という考えのもと、「謝礼」を取材対象に支払って行われます。<br /><br />そして、その取材対象への謝礼等をしっかりと回収できる金額、部数を当て込んで出版をするわけです。所謂「情報の付加価値」を販売する訳です。<br /><br />で、その「情報」を求めている人に対して、自分のサービスを売りたいという人は出版側に「広告料」を支払って、自社情報を掲載してもらいます。<br /><br />いわゆる「スペース貸し」となります。<br /><br />日本の新聞でも記事と広告は明確に違いがわかると思います。雑誌も然りでした。<br /><br />しかし、その流れが少し変わってきたのです。<br /><br />「取材記事」のように紙面をまとめる「広告産業」が生まれ、結構広まってきました。<br /><br />これを「新マーケティング手法」と取るか「認識を逆手取る」と取るかは人次第だと思います。<br /><br />ですが、一つだけ言いたい事は、この形式のビジネスをする側、される側は一旦置いておいて、<br /><br />その雑誌を手に取る、目にする患者さんは、<br /><br />「取材記事」としてそれを受け止めるということであり、仕掛ける側は「それを見越して」製作をしているということです。<br /><br />つまり、「患者さんの認識」を「作り手」でコントロールしているということです。<br /><br />患者さんの受けは確かに良いでしょう。何故なら「取材記事」として認識をするからです。<br /><br />紙面に広告スペースを購入するのは決して間違っていません。良いと思います。それは立派なマーケティング戦略です。<br /><br />ですが、「広告記事」を「取材記事」として認識させる手法は、全く別問題なのではないかと僕は考えています。<br /><br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a><br /><br />(同)腰痛治療ナビ　中村]]></description>
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	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry091217-170555">
		<title>本当にご無沙汰です。</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry091217-170555</link>
		<description><![CDATA[皆様、本当に本当にご無沙汰でした。<br /><br />全く本ブログを書く事ができず、申し訳ありません。<br /><br />日本列島縦断のような出張を行っておりました。いや、本当に楽しかったです。<br /><br />筆不精が余りに多い(同)腰痛治療ナビ。<br /><br />皆、頑張って書いたりしていたのですが、やっぱり挫折につぐ挫折だったみたいです(笑<br /><br />まぁ、社内ではいつも「嫌な事はしたらいかんよ」と言ってますので、<br /><br />「書かんかいや！」なんて言えませんしね(笑<br /><br />さて、本ブログは腰痛治療ナビ　中村の営業日誌やら雑感やら備忘録やら、<br />とにかく色々と書いていきます。<br /><br />業界の読み物に個人の雑記が混じる感じですね。<br /><br />すいません、読んでくださっている皆さんが少しでも読み易いように「文章」の書き方については頑張って考えますが、「内容」については僕がピンときたものをドンドン取り上げていこうと思います。<br /><br />読む人を選ぶかもしれませんが、「求めている人に響く」内容を目指します。<br /><br />という事で、4ヶ月もインターバルを頂いていましたが、そして今もなお実はホームページラッシュで大忙しなのですが、今度は頑張って継続しますので宜しくお願いします。<br /><br />あと、まだかまだかとお待ちいただいている「第二世代」への移行ですが・・・・<br /><br />本当に亀の如くのんびりと進んでいます。<br /><br />自然形体療法とバランス活性療法の紹介用文章も既に仕上がりまして、両本部の方に推敲も頂きました。<br /><br />第二世代に併せて掲載しようか、今の第一世代の段階でいったん掲載をすべきかちょっと悩んでいるのですが、近々答えを出そうと思います。<br /><br />では！！！<br /><br />(同)腰痛治療ナビ　中村　http://www.koshinavi.co.jp]]></description>
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	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090805-074814">
		<title>治療家ホームページラッシュがひと段落つきました。</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090805-074814</link>
		<description><![CDATA[ご無沙汰しております。<br /><br />長らくブログをほったらかしにしておりましたが、決して腰痛治療ナビがほったらかしになっていたという訳ではありません（笑<br /><br />治療家ホームページ納品ラッシュを乗り越えまして、ようやく落ち着きを取り戻しました。<br /><br />弊社のホームページは「治療家の想い」を患者さんにストレートにぶつけるものです。<br /><br />その為には先生の気持ちを直接受け止めなくては伝えるべきものを受け取れません。<br /><br />ゆえに、直接取材の時間が長くなってしまい、製作期間が長くなるのです。<br /><br />テレビ番組の制作に似ているかもしれません。<br /><br />何時間も取材をして、撮影をして何百枚もの写真を撮っても、実際に使われるのはギュギュッと圧縮された内容です。<br /><br />費用　対　効果はとても悪いかもしれません。<br /><br />ですが、その内容と質に関しては他の数倍どころではないと自負をしています。<br /><br />万人に対して情報を発信するホームページは弊社は手がけていません。<br /><br />弊社が作るのは「その先生を求めている患者さん」に対して治療家の先生が持つ魂とも言うべきメッセージを届けるホームページです。<br /><br />言い方を変えますと・・・・・<br /><br />電話を100本増やすホームページは作りませんが、<br /><br />予約率がグッと上がる、電話＝予約というくらいにグッと予約率を上げる為のホームページを作る職人仕様です。<br /><br />さて、無事に治療家ホームページも納品できましたので、掲載許可を頂いている先生の分は実績を紹介させて頂く予定です。<br /><br />なお、滞っていました腰痛治療ナビ本体の改良も再び開始致します。<br /><br />デザインはほぼ9割完成していますので、もう暫くお待ち下さい！<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>]]></description>
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	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090714-081122">
		<title>大繁忙期到来により、ブログ更新が完全にストップしております・・・</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090714-081122</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビのブログに足を運んでくださる皆様、大変申し訳ありません。<br /><br />現在、(同)腰痛治療ナビでは「治療家ホームページ」の依頼が夏季の繁忙期を迎えまして<br /><br /><b>１．取材活動<br />２．内容の文章起し<br />３．デザイン<br /></b><br /><br />といった、ホームページ製作業務に忙殺されております。<br /><br />文章を1から取材ベースで起すという作業ゆえに、どうしても作業量が増えてしまい、ブログの更新をしている暇が本当にありません。<br /><br />腰痛治療ナビの第二世代への移行を一旦停止せざるを得ないくらいの状況です。<br /><br />本、腰痛治療ナビブログは、第二世代への移行を持って、内容をかなり「コア」に絞り込みます。<br /><br />対象となるのは「健康を哲学する人」です。<br /><br />「健康って何だろう」<br /><br />「そういえば、健康って考えた事なかったな」<br /><br />「健康になるには何が足りないのか」<br /><br />等など、健康であることに、また健康とは一体何なのか。<br /><br />そういった事を考えている人、模索している人達に対して、弊社なりの見解を述べていく場所にしていきたいと思っています。<br /><br />スタッフブログは時代の流れですので、やはり各スタッフの日常をお届けした方が良いのかなとも思い、試行錯誤をしてきましたが、結局はこういうことだと思います。<br /><br /><b>「よそ様と同じ事をしている時点で駄目」</b><br /><br />(同)腰痛治療ナビのスタッフ一同、初心に帰ろうと思います。<br /><br />誰の為に、何の為に、この腰痛治療ナビを企画し、そして設立したのか。<br /><br />我々は誰に対してどのようなメッセージを届けたいのか。<br /><br />最初から答えは1つしかなかったような気がします。<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　スタッフ一同]]></description>
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	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090602-152333">
		<title>ホームページについての再々掲載</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090602-152333</link>
		<description><![CDATA[<img src="images/090602.jpg" width="512" height="341" border="0" alt="" /><br /><br /><b>ホームページによる広告宣伝をお考えの皆様へ。</b><br /><br />(同)腰痛治療ナビ　のスタッフ吉田です。<br /><br />前からあるにはあったのですが、ＧＷ明けから特に数が増えてきていますので再々？度のお知らせをさせて頂きます。<br /><br />ホームページ業界は今や「無料製作」が基本となりつつあります。ですが、その言葉に飛びつかないで、しっかりとサービスの内容、質を見極めるようにしてください。<br /><br />また、不安を感じられる場合は契約書を交わす前に、<a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>にご相談下さい。<br /><br />(同)腰痛治療ナビには多いときには1日で5件〜10程度のホームページの相談を頂きますが、その殆どが「契約締結後（平均すると3ヶ月程度経過時点）」の治療家の方です。<br /><br />相談内容はほぼ同じです。<br /><br /><b>１．無料で作ってもらったが、毎月の支払いが数万ある。これは何？（平均すると2万円前後）<br />２．毎月支払いがあるが、更新は自分で行っている。<br />３．契約期間があと1年以上残っているが解約したい/そちらに委託したい。<br /></b><br /><br /><b>【初期費用無料の場合】<br /></b>何度も繰り返しますが、必ず<b>「契約満期での総支払い額」</b>を確認してください。○十万円が無料に！となる場合は特に契約期間と月額費用、その月額の内訳をご確認下さい。<br /><br /><b>月19,800も12ヶ月では「237,600円」です。24ヶ月では「475,200円」です。</b><br /><br />契約期間が2年であれば支払い確定額は「475,200円」です。そして「自分で更新」となるとその支払い金額は実質「制作費」という事になります。（月額管理費が不要なので）この場合は月額の内訳をしっかりとご確認下さい。<br /><br /><b>【自分で更新の場合】</b><br />「自分で更新をすれば経費節約」という言葉がかなり浸透しています。確かにその通りなのですが、逆を言えば「業者は何もしなくて良い」という事になりますので、月額管理費が発生するのはおかしな話なのです。<br /><br />「システム管理費」といった名目で月額9,800円の負担があったとすると、12ヶ月で117,600円がかかります。少なくとも何のシステムなのかを把握しておくべきだと思います。<br /><br />今やブログは無料で作れますし、独自ドメインのブログ、サーバーセットで年額10,000円である時代なのです。<br /><br />そこに手厚いサポートサービスがあるなら、費用が発生するのは当たり前なのですが、ユーザーが直接自分で管理をする状態であれば、その分ローコストになるはずです。<br /><br /><br /><b>【契約期間が残っている場合】</b><br />この相談が最も多いのですが、契約書を交わされている場合、こればかりは(同)腰痛治療ナビではどうしようもありません・・・<br /><br />違約金を払われるか、契約満期をもっての切り替え委託という形にさせて頂いております。<br />この説明をする中で初めて「総支払い額」の大きさに気付かれ、驚かれる治療家の方が多く感じます。<br /><br />ホームページの世界は治療家の方にとっては未知の世界である事は間違いありません。横文字、カタカナが飛び交います。<br /><br />ですが、ビジネスとしてのやり取りな訳ですから、お金の流れとサービスの内容についてはある程度突っ込んで説明を求め、わからない点があれば徹底的に確認を取るようにしてください。<br /><br />判子を押された時点で、相談を受けても書面に書いてある事が全てとなってしまいます。<br /><br />もし、「依頼をすべきか否か」で悩まれている治療家の方がいらっしゃいましたら、「契約締結前」に(同)腰痛治療ナビにまでご相談ください。<br /><br />契約内容の確認とサービスのチェックを無償で行っております。<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>：<br />０６−６１７０−９３７０]]></description>
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	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090527-070504">
		<title>父親がご乱心？</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090527-070504</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビの映画好きスタッフです。<br /><br />最近、我が家では「ボーンズ」というシリーズ物のＤＶＤが流行っています。<br /><br />「２４」「プリズンブレイク」もしっかり見ている我が家としては「見ずにいられようか、いやいられまい」といった所なのですが、「何で今更ボーンズ？」という少し時期遅れな感じはスルーしてください。<br /><br />僕にもわからないです。⇒個人的には「クリミナルマインド」が旬。<br /><br />で、昨日は定年を無事に迎えた父も一緒に皆でボーンズを見ていたのですが、無事に事件も解決して、お疲れさんとなるそのシーンで事件は起こりました。<br /><br />50分間の1話の中で、登場時間わずか2分程度のおばちゃんキャラが居たのですが、そのおばちゃんの2回目の登場シーンが正にラストだったのです。<br /><br />ネタばれ的に言いますと、犯人の家族だった訳なのですが、「まさか私の家族が・・」的な顔で連行される家族を眺めつつ泣きます。<br /><br />その時、歴史が動きました。<br /><br /><b>「何で主人公はこんなシーンで泣いてるんだ？」</b><br /><br />と親父殿が納得がいかない口ぶりで発言をしたのです。<br /><br />そのおばちゃんのシーンの直後に主人公がやりきれない顔で立っているシーンがあるというのに。<br /><br />しかも、おばちゃんは40代後半で金髪、更にはショートカット。一方の主人公は30代前半、赤茶、加えてロングと一致する点が虫眼鏡で見ても「女性」という点しかない。<br /><br />余り突っ込む事もできず、父親不在の家族会議では<br /><br /><b>「登場シーンが二回だけの女性をどうやって主役と認識をしたんだ」<br /><br />「親父殿の中では主役は2回しか出てきてなかったという事か？」<br /><br />「じゃあ、まず『何で主役の出番がこんなに少ないんだ』で怒るべきだろ」</b><br /><br />と色々と議論百出だったのですが、結論は出てこず。<br /><br />不思議なＤＶＤ鑑賞でした。<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　スタッフ君<br /><br />■患者の情報と経験を共有する場所<br /><a href="http://koshinavi.net" target="_blank" >腰痛治療ナビ</a><br /><br />]]></description>
	</item>
	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090524-092740">
		<title>カイロプラクティック修行日記5/24</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090524-092740</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビ　中村です。<br /><br />今回、カイロプラクティック修行の為に奈良県は天理市まで電車に揺られて行ってきました。<br /><br />天理と言えば「天理教」そして「天理高校」とまでしかわからない僕にとっては小旅行気分での楽しい旅になりました。<br /><br />今回お邪魔したのはＨ先生の治療院でして、いつもの研修会を更に実践的にした臨床重視の研修会を開催して頂きました。<br /><br />天理の駅まで迎えに来て頂き、ひたすら恐縮です。<br /><br />え〜話し出したら止まらなくなりそうですので、早速締めに入ります。<br /><br />本当に勉強になりました。というよりも「潔い程に全く出し惜しみをされない人だ」と何度も何度も感じました。<br /><br />今までの何十年もの臨床から導き出された技術や知識のはずなのに、全く惜しむ事なく教えてくださるのです。<br /><br />巷には核心を内緒にしたり、それはそれで特別講義を開いたりとするパターンが多いのにそんな野暮な事は一切無しです。<br /><br />必死に覚えて、書いて、帰ってからは家族で実験していました（笑<br /><br />師匠は超ウルトラのスパルタ方式ですが、今回ご教授頂いた先生は全くの正反対で丁寧に何度も教えてくださって「ああ、こういうのも良いかも・・・」とそれもまた新鮮でした（笑<br /><br />今回の研修もそうなのですが、研修会は技術を磨く場所です。ですが今の自分にはもっともっと基礎医学的な部分の知識を詰め込まなくては話になりません。<br /><br />その為の教科書も手元にはあるので毎日少しずつ読み解いてはいるものの・・・・<br /><br />仕事をこなしながら、というのは難しい！！<br /><br />いや、弱音を吐いても始まりませんので気合と根性で乗り越えようと思います！<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　中村<br /><br />■患者同士で情報と経験を共有する場所<br /><a href="http://koshinavi.net" target="_blank" >腰痛治療ナビ</a>]]></description>
	</item>
	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090520-091649">
		<title>【読書中】斉田式背骨骨盤矯正の「誰も書かなかったせぼねの話」</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090520-091649</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビ　中村です。<br /><br />先日、お話を伺った医師による背骨医学「斉田式背骨骨盤矯正」についての書籍を拝読しています。<br /><br />実は、この斉田式背骨骨盤矯正に関する情報が集まらず、本当に困っていましたと本部の方に伝えた所、そこにあった絶版本を「では、これを差し上げます」と腰痛治療ナビに譲ってくださったのです。<br /><br />ストックがもう２冊しかない状態だったのにも関わらず、そのうちの１冊をこうしてくださった訳なのですが・・・・もう感謝感謝でした。<br /><br />何せ、本当に書籍関係の情報が集まらなかったのです。<br /><br />仕事柄、様々な治療法/施術法の情報を集めていますが、斉田式背骨骨盤矯正程に情報が全く集まらなかった手技はなかったので、本当に助かりました。<br /><br />そして、現在その本を読み進めているわけです。<br /><br />いや、実に興味深い内容となっています。他のスタッフにも早く回してあげなくてはいけません。当時、現役真っ盛りだった斉田医師がどうして背骨研究という道に歩を進めることになったのか。<br /><br />背骨と骨盤の関係からどのような疾患の関係性が生まれてきたのか。<br /><br />この「誰も書かなかったせぼねの話」は斉田医師自身の著書ですので、実にリアリティがあります。<br /><br />現段階ではこの斉田式背骨/骨盤矯正についての紹介は未定なのですが、いつの日か必ずや紹介したいと思っています。<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　中村<br /><br />■患者同士で情報と経験を共有するコミュニティ<br /><a href="http://koshinavi.net" target="_blank" >腰痛治療ナビ</a>]]></description>
	</item>
	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090519-081805">
		<title>ヨット会社の会長様にお会いしてきました。</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090519-081805</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビ　中村です。<br /><br />最近、不思議なご縁が広がりまして、お陰さまで手技療法業界とは全く関わりのない業種の方とお話をする機会も増えてきました。<br /><br />本日、お会いしたのもそんな1人で、とあるヨット会社を設立され、今では現役を引退されのんびりとされています。<br /><br />ちなみに、<b>大の民間療法嫌い</b>の方です（笑<br /><br />民間療法の是非、手技療法の是非については１０００００００％平行線を辿るだけなのですが、仕事に対する考え方はとても近いものがあり、とても尊敬しています。<br /><br />ですので、こうしてお話を伺い勉強させて頂いています。<br /><br />ただ、やっぱり民間療法は大嫌いのようでした（泣<br /><br />それにしても、０から会社を立ち上げた方は例外なくパワフルです。そして何より腰が軽い。<br />口より身体が先に動くタイプと言いましょうか。<br /><br />少し会社に余裕ができてくると思わず慢心してしまう部分だと思うのですが、その怖さを自覚されているんだろうなと思います。<br /><br />先日にお会いした斉田式背骨/骨盤矯正の本部の方は「祝日は自分ひとりで治療をする」と慢心と向き合っていらっしゃいました。<br /><br />「つい助手に任せたくなる自分がまだいる」と。<br /><br />ビジネスの方法論や哲学は異なれど、根っこの部分では共通する太い何かを持っているものなのかもしれません。<br /><br />一回りどころか二回り以上も年齢が離れているので終始圧倒されっぱなしだったのですが、いや本当に勉強になりました。<br /><br />インターネットに関わる業務だとどうしても机に座りっぱなしになることが多いので、なるべく営業に集中できるようにしてはいるのですが、今年は更に営業にシフトして色んな方とお会いしようと思います。<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　中村<br /><br />■患者同士で情報と経験を共有するコミュニティ<br /><a href="http://koshinavi.net" target="_blank" >腰痛治療ナビ</a>]]></description>
	</item>
	<item rdf:about="http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090517-075113">
		<title>斉田式骨盤矯正について取材をしてきました</title>
		<link>http://koshinavi.net/blog/index.php?entry=entry090517-075113</link>
		<description><![CDATA[(同)腰痛治療ナビ　中村です。<br /><br />この仕事をしていてつくづく思う事があります。<br /><b><br />１．インターネット業者って本当に嫌われている（笑<br /><br />２．手技療法の大家と直接お話をする機会を得る事ができる。</b><br /><br />完全にこの二つに集約されると思います。<br /><br />特に「インターネット業者って本当に嫌われている」というのは顕著です。何度か本ブログでも掲載していますが、「無料でホームページ制作」という謳い文句から入って、最後には結構な金額を支払ってしまうというケースになってしまった治療家の方がそれだけ多いという事です。<br /><br />お陰で、後発の弊社がひょんなご縁からご挨拶に伺っても「アンタのところもどうせだまくらかして儲けとるんだろう」的な空気がプンプン伝わってきます。<br /><br />空気どころか普通に「言葉」で出てきます。なのでかなりの耐久力がないと折れるだろうなと思うわけです（笑<br /><br />さて、今回は「２」の方で大きな機会をいただきました。<br /><br />日本の医師が開発した背骨矯正技術、「斉田式背骨/骨盤矯正」本部にて取材許可が下りたのです。<br /><br />随分前からその斉田式背骨/骨盤矯正については知っていたのですが、何せ関連する書籍がなく、雑誌に紹介されている記事からしか情報が得られず、どうしたら詳しい内容について学ぶ事ができるのだろうかとずっと考えていたのです。<br /><br />それがひょんな事から本部とのご縁を頂き、この度取材許可を頂くまでに至ったという不思議なご縁の繋がりが生まれました。<br /><br />詳しい内容については後日、リニューアル後の腰痛治療ナビにて掲載をする予定です（オイ！<br /><br />日本人が開発した骨盤/仙骨調整と言うと、「<a href="http://www.koshinavi.co.jp/way/aka.php" target="_blank" >ＡＫＡ博田法</a>」が今は広く知られているかと思いますが、それよりも更に歴史の古い斉田式背骨/骨盤矯正について徹底的に情報を整理し、お届けします！<br /><br /><a href="http://www.koshinavi.co.jp" target="_blank" >(同)腰痛治療ナビ</a>　中村<br /><br />■患者同士で情報と経験を共有する場所<br /><a href="http://koshinavi.net" target="_blank" >腰痛治療ナビ</a>]]></description>
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