このたび、移転することとなりました。
というか、もう移転していました(笑
(同)腰痛治療ナビの新オフィシャルブログ
こちらです。
使い勝手の良い、ワードプレスになっています。
本ブログは今後も使うかもしれませんし、使わないかもしれませんw
ゆる〜く、なが〜くが(同)腰痛治療ナビなのでご了承くださいませ!!
(同)腰痛治療ナビ スタッフ
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( 3.1 / 37 )(同)腰痛治療ナビがお届けする、治療家の為のSEO情報ブログ
前々からメルマガとかでこういった情報を発信してくれないか?という問い合わせはあったのですが、情けない事に余りに時間がなさ過ぎまして、どうしても取り組む事ができませんでした。
また、SEOとはサイトの本質と=であると考えていますので、SEO単体での情報提供は、何をどうしても結局はテクニック的な内容に終始してしまう、という事に帰結してしまい、「果たして意味がある取り組みなのか・・・」という気持ちもありました。
そこで、弊社としての取り組みは、「100ちょっとのソースから毎日選別している何気ない情報を皆さんにもそのまま提供する」という形でどうだろうかとなりましてw
これは弊社で通常業務の中で行っている作業ですので、特に手間が増える訳でもなく、また自分で記事を書き足す必要もそれ程ありませんので、無料でも情報提供が可能だという判断です。
治療家の先生から受ける相談を見ていて思うのは、「情報難民」と化している先生の姿です。
技術セミナーを渡られる先生と同様に、SEO情報、サイト情報の津波に翻弄され、あらゆる情報を全て再現しようとし、そして失敗するという悪循環が成立しています。
多くは語りませんが、やはり「本質的」にはセミナー渡りをする治療家の先生、そして治療院渡りをする患者さんと同じ状況がインターネットにも起こっているようです。
一本の軸を持ちましょう。決してぶれない自分自身の軸を。
答えは1つでも、そこに至る道は無数にあります。決して一本の道しかゴールに続かない事はありません。
軸を持つ。自分を信じる。後は突っ走る。
ただそれだけで自分自身の道は開かれます。
(同)腰痛治療ナビ スタッフ
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( 3 / 113 )(同)腰痛治療ナビ です。
4ヶ月ぶりですか・・・・・大変申し訳ない限りです。
弊社はお陰さまで不思議なご縁に恵まれまして、治療家ホームページの制作ラッシュが済んだ〜と一休みをしようと思った途端に、次の治療家ホームページのご依頼をいただくという、とてもありがたい循環に入っています。
制作する治療家ホームページに関しましては一切の妥協をしたくありませんので、とにかく今できる事をすべて詰め込んだ内容にしています。
その為、納品まで1.5ヶ月〜2ヶ月。先生の都合によっては3ヶ月なんて事もあるわけです。
なので、どうしても他の仕事、腰痛治療ナビの開発ですとか、ITセミナーへの出席、患者さん向けのサロンなど、他の案件が遅れに遅れている状態です。
腰痛治療ナビのリニューアルなんて、本当は昨年中の予定だったのに、現在トップページ以下の階層ページでストップ状態です。
慌てず、焦らず、確実に、がモットーですので、とにかく目の前のご縁を大切にして、一歩一歩前に進んでいきたいと思います。
不思議なご縁に感謝してます! いや、本当に不思議な流れってあるんだと感じちゃっている今日この頃です。
(同)腰痛治療ナビ 中村
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( 3 / 113 )これは手技療法の業界に限ったものではなく、世の中そのものに関わってくるものなのかなと思うのですが、主義療法の業界でもかなり浸透しており、受け手側(治療家の先生)の認識も結構バラバラなので(同)腰痛治療ナビとしての意見を書いてみようかと思います。
(同)腰痛治療ナビというよりも、僕の、という方が適切かな?
余り具体的に書くと、色々と支障が生まれる事もあるかと思いますので、本質的な部分だけを述べたいと思いますが、
患者さんの多くは、雑誌に掲載されている「先生紹介」「治療法紹介」といった「取材記事」とページの合間やスペースにはめ込まれている「広告」を明確に感じ取っていると思います。
テレビでも、15分、30分、45分あたりに流れる「CM」はお馴染みです。
で、今回は主に紙面をウリにしている「メディア」についてのお話なのですが、最近では殊更に「広告」と「取材記事」の違いが曖昧になってきています。
どういう事かと言いますと「取材記事」のような紙面を割いた「広告」がかなり浸透してきているということです。
一般的な認識としては、「取材」というものは「その情報は多数の人がほしがっている情報であり、それにお金を払っても惜しくないと考えるに違いない」という考えのもと、「謝礼」を取材対象に支払って行われます。
そして、その取材対象への謝礼等をしっかりと回収できる金額、部数を当て込んで出版をするわけです。所謂「情報の付加価値」を販売する訳です。
で、その「情報」を求めている人に対して、自分のサービスを売りたいという人は出版側に「広告料」を支払って、自社情報を掲載してもらいます。
いわゆる「スペース貸し」となります。
日本の新聞でも記事と広告は明確に違いがわかると思います。雑誌も然りでした。
しかし、その流れが少し変わってきたのです。
「取材記事」のように紙面をまとめる「広告産業」が生まれ、結構広まってきました。
これを「新マーケティング手法」と取るか「認識を逆手取る」と取るかは人次第だと思います。
ですが、一つだけ言いたい事は、この形式のビジネスをする側、される側は一旦置いておいて、
その雑誌を手に取る、目にする患者さんは、
「取材記事」としてそれを受け止めるということであり、仕掛ける側は「それを見越して」製作をしているということです。
つまり、「患者さんの認識」を「作り手」でコントロールしているということです。
患者さんの受けは確かに良いでしょう。何故なら「取材記事」として認識をするからです。
紙面に広告スペースを購入するのは決して間違っていません。良いと思います。それは立派なマーケティング戦略です。
ですが、「広告記事」を「取材記事」として認識させる手法は、全く別問題なのではないかと僕は考えています。
(同)腰痛治療ナビ
(同)腰痛治療ナビ 中村
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( 2.9 / 176 )皆様、本当に本当にご無沙汰でした。
全く本ブログを書く事ができず、申し訳ありません。
日本列島縦断のような出張を行っておりました。いや、本当に楽しかったです。
筆不精が余りに多い(同)腰痛治療ナビ。
皆、頑張って書いたりしていたのですが、やっぱり挫折につぐ挫折だったみたいです(笑
まぁ、社内ではいつも「嫌な事はしたらいかんよ」と言ってますので、
「書かんかいや!」なんて言えませんしね(笑
さて、本ブログは腰痛治療ナビ 中村の営業日誌やら雑感やら備忘録やら、
とにかく色々と書いていきます。
業界の読み物に個人の雑記が混じる感じですね。
すいません、読んでくださっている皆さんが少しでも読み易いように「文章」の書き方については頑張って考えますが、「内容」については僕がピンときたものをドンドン取り上げていこうと思います。
読む人を選ぶかもしれませんが、「求めている人に響く」内容を目指します。
という事で、4ヶ月もインターバルを頂いていましたが、そして今もなお実はホームページラッシュで大忙しなのですが、今度は頑張って継続しますので宜しくお願いします。
あと、まだかまだかとお待ちいただいている「第二世代」への移行ですが・・・・
本当に亀の如くのんびりと進んでいます。
自然形体療法とバランス活性療法の紹介用文章も既に仕上がりまして、両本部の方に推敲も頂きました。
第二世代に併せて掲載しようか、今の第一世代の段階でいったん掲載をすべきかちょっと悩んでいるのですが、近々答えを出そうと思います。
では!!!
(同)腰痛治療ナビ 中村 http://www.koshinavi.co.jp
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