(同)腰痛治療ナビというよりも、僕の、という方が適切かな?
余り具体的に書くと、色々と支障が生まれる事もあるかと思いますので、本質的な部分だけを述べたいと思いますが、
患者さんの多くは、雑誌に掲載されている「先生紹介」「治療法紹介」といった「取材記事」とページの合間やスペースにはめ込まれている「広告」を明確に感じ取っていると思います。
テレビでも、15分、30分、45分あたりに流れる「CM」はお馴染みです。
で、今回は主に紙面をウリにしている「メディア」についてのお話なのですが、最近では殊更に「広告」と「取材記事」の違いが曖昧になってきています。
どういう事かと言いますと「取材記事」のような紙面を割いた「広告」がかなり浸透してきているということです。
一般的な認識としては、「取材」というものは「その情報は多数の人がほしがっている情報であり、それにお金を払っても惜しくないと考えるに違いない」という考えのもと、「謝礼」を取材対象に支払って行われます。
そして、その取材対象への謝礼等をしっかりと回収できる金額、部数を当て込んで出版をするわけです。所謂「情報の付加価値」を販売する訳です。
で、その「情報」を求めている人に対して、自分のサービスを売りたいという人は出版側に「広告料」を支払って、自社情報を掲載してもらいます。
いわゆる「スペース貸し」となります。
日本の新聞でも記事と広告は明確に違いがわかると思います。雑誌も然りでした。
しかし、その流れが少し変わってきたのです。
「取材記事」のように紙面をまとめる「広告産業」が生まれ、結構広まってきました。
これを「新マーケティング手法」と取るか「認識を逆手取る」と取るかは人次第だと思います。
ですが、一つだけ言いたい事は、この形式のビジネスをする側、される側は一旦置いておいて、
その雑誌を手に取る、目にする患者さんは、
「取材記事」としてそれを受け止めるということであり、仕掛ける側は「それを見越して」製作をしているということです。
つまり、「患者さんの認識」を「作り手」でコントロールしているということです。
患者さんの受けは確かに良いでしょう。何故なら「取材記事」として認識をするからです。
紙面に広告スペースを購入するのは決して間違っていません。良いと思います。それは立派なマーケティング戦略です。
ですが、「広告記事」を「取材記事」として認識させる手法は、全く別問題なのではないかと僕は考えています。
(同)腰痛治療ナビ
(同)腰痛治療ナビ 中村
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( 2.9 / 28 )皆様、本当に本当にご無沙汰でした。
全く本ブログを書く事ができず、申し訳ありません。
日本列島縦断のような出張を行っておりました。いや、本当に楽しかったです。
筆不精が余りに多い(同)腰痛治療ナビ。
皆、頑張って書いたりしていたのですが、やっぱり挫折につぐ挫折だったみたいです(笑
まぁ、社内ではいつも「嫌な事はしたらいかんよ」と言ってますので、
「書かんかいや!」なんて言えませんしね(笑
さて、本ブログは腰痛治療ナビ 中村の営業日誌やら雑感やら備忘録やら、
とにかく色々と書いていきます。
業界の読み物に個人の雑記が混じる感じですね。
すいません、読んでくださっている皆さんが少しでも読み易いように「文章」の書き方については頑張って考えますが、「内容」については僕がピンときたものをドンドン取り上げていこうと思います。
読む人を選ぶかもしれませんが、「求めている人に響く」内容を目指します。
という事で、4ヶ月もインターバルを頂いていましたが、そして今もなお実はホームページラッシュで大忙しなのですが、今度は頑張って継続しますので宜しくお願いします。
あと、まだかまだかとお待ちいただいている「第二世代」への移行ですが・・・・
本当に亀の如くのんびりと進んでいます。
自然形体療法とバランス活性療法の紹介用文章も既に仕上がりまして、両本部の方に推敲も頂きました。
第二世代に併せて掲載しようか、今の第一世代の段階でいったん掲載をすべきかちょっと悩んでいるのですが、近々答えを出そうと思います。
では!!!
(同)腰痛治療ナビ 中村 http://www.koshinavi.co.jp
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( 3 / 21 )ご無沙汰しております。
長らくブログをほったらかしにしておりましたが、決して腰痛治療ナビがほったらかしになっていたという訳ではありません(笑
治療家ホームページ納品ラッシュを乗り越えまして、ようやく落ち着きを取り戻しました。
弊社のホームページは「治療家の想い」を患者さんにストレートにぶつけるものです。
その為には先生の気持ちを直接受け止めなくては伝えるべきものを受け取れません。
ゆえに、直接取材の時間が長くなってしまい、製作期間が長くなるのです。
テレビ番組の制作に似ているかもしれません。
何時間も取材をして、撮影をして何百枚もの写真を撮っても、実際に使われるのはギュギュッと圧縮された内容です。
費用 対 効果はとても悪いかもしれません。
ですが、その内容と質に関しては他の数倍どころではないと自負をしています。
万人に対して情報を発信するホームページは弊社は手がけていません。
弊社が作るのは「その先生を求めている患者さん」に対して治療家の先生が持つ魂とも言うべきメッセージを届けるホームページです。
言い方を変えますと・・・・・
電話を100本増やすホームページは作りませんが、
予約率がグッと上がる、電話=予約というくらいにグッと予約率を上げる為のホームページを作る職人仕様です。
さて、無事に治療家ホームページも納品できましたので、掲載許可を頂いている先生の分は実績を紹介させて頂く予定です。
なお、滞っていました腰痛治療ナビ本体の改良も再び開始致します。
デザインはほぼ9割完成していますので、もう暫くお待ち下さい!
(同)腰痛治療ナビ
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( 3 / 129 )(同)腰痛治療ナビのブログに足を運んでくださる皆様、大変申し訳ありません。
現在、(同)腰痛治療ナビでは「治療家ホームページ」の依頼が夏季の繁忙期を迎えまして
1.取材活動
2.内容の文章起し
3.デザイン
といった、ホームページ製作業務に忙殺されております。
文章を1から取材ベースで起すという作業ゆえに、どうしても作業量が増えてしまい、ブログの更新をしている暇が本当にありません。
腰痛治療ナビの第二世代への移行を一旦停止せざるを得ないくらいの状況です。
本、腰痛治療ナビブログは、第二世代への移行を持って、内容をかなり「コア」に絞り込みます。
対象となるのは「健康を哲学する人」です。
「健康って何だろう」
「そういえば、健康って考えた事なかったな」
「健康になるには何が足りないのか」
等など、健康であることに、また健康とは一体何なのか。
そういった事を考えている人、模索している人達に対して、弊社なりの見解を述べていく場所にしていきたいと思っています。
スタッフブログは時代の流れですので、やはり各スタッフの日常をお届けした方が良いのかなとも思い、試行錯誤をしてきましたが、結局はこういうことだと思います。
「よそ様と同じ事をしている時点で駄目」
(同)腰痛治療ナビのスタッフ一同、初心に帰ろうと思います。
誰の為に、何の為に、この腰痛治療ナビを企画し、そして設立したのか。
我々は誰に対してどのようなメッセージを届けたいのか。
最初から答えは1つしかなかったような気がします。
(同)腰痛治療ナビ スタッフ一同
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( 3 / 154 )
ホームページによる広告宣伝をお考えの皆様へ。
(同)腰痛治療ナビ のスタッフ吉田です。
前からあるにはあったのですが、GW明けから特に数が増えてきていますので再々?度のお知らせをさせて頂きます。
ホームページ業界は今や「無料製作」が基本となりつつあります。ですが、その言葉に飛びつかないで、しっかりとサービスの内容、質を見極めるようにしてください。
また、不安を感じられる場合は契約書を交わす前に、(同)腰痛治療ナビにご相談下さい。
(同)腰痛治療ナビには多いときには1日で5件〜10程度のホームページの相談を頂きますが、その殆どが「契約締結後(平均すると3ヶ月程度経過時点)」の治療家の方です。
相談内容はほぼ同じです。
1.無料で作ってもらったが、毎月の支払いが数万ある。これは何?(平均すると2万円前後)
2.毎月支払いがあるが、更新は自分で行っている。
3.契約期間があと1年以上残っているが解約したい/そちらに委託したい。
【初期費用無料の場合】
何度も繰り返しますが、必ず「契約満期での総支払い額」を確認してください。○十万円が無料に!となる場合は特に契約期間と月額費用、その月額の内訳をご確認下さい。
月19,800も12ヶ月では「237,600円」です。24ヶ月では「475,200円」です。
契約期間が2年であれば支払い確定額は「475,200円」です。そして「自分で更新」となるとその支払い金額は実質「制作費」という事になります。(月額管理費が不要なので)この場合は月額の内訳をしっかりとご確認下さい。
【自分で更新の場合】
「自分で更新をすれば経費節約」という言葉がかなり浸透しています。確かにその通りなのですが、逆を言えば「業者は何もしなくて良い」という事になりますので、月額管理費が発生するのはおかしな話なのです。
「システム管理費」といった名目で月額9,800円の負担があったとすると、12ヶ月で117,600円がかかります。少なくとも何のシステムなのかを把握しておくべきだと思います。
今やブログは無料で作れますし、独自ドメインのブログ、サーバーセットで年額10,000円である時代なのです。
そこに手厚いサポートサービスがあるなら、費用が発生するのは当たり前なのですが、ユーザーが直接自分で管理をする状態であれば、その分ローコストになるはずです。
【契約期間が残っている場合】
この相談が最も多いのですが、契約書を交わされている場合、こればかりは(同)腰痛治療ナビではどうしようもありません・・・
違約金を払われるか、契約満期をもっての切り替え委託という形にさせて頂いております。
この説明をする中で初めて「総支払い額」の大きさに気付かれ、驚かれる治療家の方が多く感じます。
ホームページの世界は治療家の方にとっては未知の世界である事は間違いありません。横文字、カタカナが飛び交います。
ですが、ビジネスとしてのやり取りな訳ですから、お金の流れとサービスの内容についてはある程度突っ込んで説明を求め、わからない点があれば徹底的に確認を取るようにしてください。
判子を押された時点で、相談を受けても書面に書いてある事が全てとなってしまいます。
もし、「依頼をすべきか否か」で悩まれている治療家の方がいらっしゃいましたら、「契約締結前」に(同)腰痛治療ナビにまでご相談ください。
契約内容の確認とサービスのチェックを無償で行っております。
(同)腰痛治療ナビ:
06−6170−9370
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